2006年夏、我が家にやってきたフレンチブルドッグ、コチロー。 長年の念願叶って、フレンチとの生活を始めた私たち夫婦、最近は姫も新しく仲間に加わって、愛犬コチとの 爆笑の日々はますます面白く。
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久々お泊り悲喜こもごも
この週末は帰省のためコチ君は近所のサロンにお泊り。
つい先ほど元気で再会できました☆

お迎えの際に、コチローがお迎えをヨロコぶか煙たがるか
というのは、帰省中にコチ兄/コチ姉間で何度となく話題になりました。

・・・運命の瞬間・・・

私たちの姿を認めたコチローは、すぐに寄ってきてくれました。
そーかそーか。オマエも会いたかったか。うれしーぞ。

が。お店を出た後のコチローの抵抗振りといったら!
ゼッタイに戻ってやる!
と言わんばかりの踵の返しぶりで。
オマエはおうちがイヤなのか?

・・・兄さんゼッタイ傷ついてるぞ。
・・・兄さん予感的中して傷ついてるぞ。

・・・でもいっぱい遊んでもらったんだね。きっと。
お水もらうでぇ
図1:預ける時のモヨウ。



一方で。
最近の体調のこともありちょっと心配。
&預かってもらうのも久しぶりだったので、
飼い主的にはとってもとっても心配でした。
心配が募るあまり、途中、「元気かー?」コールをしたら、

「お店がおウチだと思ってるみたいですよ。」

なんてご報告を頂き、ほっと安心したような、拍子抜けしたような、フクザツなような。
でもストレスもなく、すんごくリラックスしてたみたいなのはよかった。。

留守中のモヨウをこと細かく報告してもらうと、
面白エピソード満載で。
・まだ見ぬコチの意外な面もあり、
・成長を感じてウレシくなるような面もあり、
・飼い主的に初めて知って成長した面もあり。

こーやって、いろんな人に育ててもらって
コチローは成長してゆくのだなぁ
と。じーん。
(そーいう私たちも飼い主としていろんな人に育てて頂いている。)

たまのお泊りもいいデスね。
親離れ/コ離れの意味でも。。。
寝る姿はまるでネコ
図2:親の心子知らず、のモヨウ



by:コチ姉ぇ



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